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『HGUC1/144 RX77-2 ガンキャノン』~いわゆるパチ組み

ガンキャノン

【作業内容】
・ゲート処理
・素組み(素組み解説用)

ポイント

ゲート跡をなるべく残らないように作製

◆完成写真

Front

Left

Right

Back

Pausing

◆作業風景

素組みの解説用として作製

作業内容詳細はガンプラHOMEで紹介

少しは役に立つかも?!ふくろうマンのオリジナル解説~素組み編
自分なりに工程の再確認、作業の確立という意味でオリジナルで解説しています。私自身まだまだ技量が至りませんが、これからほんの些細なことでも参考になればという思いで紹介しています

◆作業コメント

〇ゲート処理
パーツカットした際に生じてしまう白化部分が、なるべく残らないようにゲート処理を行った
おおむね処理することは出来たが、白化を除去しようとすればするほどパーツが削れ過ぎてしまいそうな部分もあった。しかし、最大限に目立たないようには出来たので今回は良しとした

〇作製したキットについて
今回作製したガンキャノンは全体的に丸みを帯びているところが特徴的で”カッコイイ昭和のロボット”という印象

様々なポージングが可能なくらい可動域も良好で、特に足首がよく動き、ほふくしてライフルを構えているポーズも違和感なく再現できる

今後は塗装などを行い、アレンジしていきたい