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幻の果実 ”ポポーの実” #10【ラジオブログ】

◆収録内容

「幻の果実 "ポポーの実"」#10 【音声不良】

「オレたちに全く意味のない言葉 炎上」

ども、フクロウです。

すごく魅力的なネット記事を見て、取り上げさせてもらいました。

ポポーの実って聞いたことありますか?

私はありませんでした。
ドラゴンボールの”ポポ”ならわかるのですが・・・

たまたまWEBニュースをスクロールしていたら、この名前に惹かれました。

なぜ幻の果実なのか、どんな形なのか、どんな味なのか、この辺はラジオで紹介させてもらっています(1:25~)

この記事を取り上げた理由がもう一つあります。
それは、この実が成るまでの過程に夢があったからです。


昔、とある工場で働いていた人が、ポポーの実を食べその敷地内に種を飛ばしたそうです。

そこから木となり実をつけていったそうです。

夏だとスイカの種を飛ばして、気付いたらそこから苗が生えていて小さい実をつけていたりすることはありますよね?
おそらくそんなイメージですが、

種から木となり・・・

私の頭の中に浮かび上がったのは、”ジャックと豆の木“でした。
小学生くらいの時に本かなんかを読んだ記憶がありました。
その時は、童話の世界観という印象を持っており、小さい種から立派な木が育つということは非現実的なことだと思っていました。

それがこの記事を読んで覆りました。

いや、もしかしたらというか自分の知識不足なのは間違いない。
でも口にしていた種がまさか5メートルの木になるなんて想像つかない。

大げさだけど、いろんな意味で夢見させていただいたポポーの実の話でした。

ここを聴いて欲しい!

後半は”いじめ“について議論します。(7:30~)
トークではなく議論ですね。

少しネタバレにはなりますが(誰も聴かないから大丈夫)、
ゴンゾウの実体験を交えて、”いじめの定義“について話し合います。

いじめる側といじめられる側の心理状態、もしくは、その関係性ってどんなんだろ?

ん~この収録中で結論は出ていませんでしたね。

私は小学生の頃、好きな子にいたづらはよくしていました。
あれは、相手からするといじめに当たる行為だったかもしれない。

最終的には

「いろんな壁の乗り越えて生きていこうよ」

と、よくわかんないゴンゾウの結論で終わりました。

フクロウの収録コメント

ポポーの実を画像検索したら、果実が豊富で食べ応えありそうでおいしそうだった。

自分たちのラジオは、社会問題とかのトークは向いていないんだなとすごく感じた。
本当は、いっぱい語りたいし訴えたいことあるけど、なんせ話術がない。
だから、中身がスカスカに聴こえる。

あと、やっぱり声って大事。

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